起動待ち

地形(国土地理院 標高タイル)

観測地の地面の標高は標高タイルから取ります(スマホのGPS高度は使いません)。 出典: 国土地理院 地理院タイル(標高タイル)を加工して作成

カメラと画角

iPhoneの「デュアル」「トリプル」はレンズが自動で切り替わり、画角がずれます。単体レンズを選んでください。 初期値は推定です(広角 71.6 / 超広角 106 / 望遠 25.4)。表示上の水平画角: —

方位

九州北部はおよそ -7.5。誤差は「合わせる」で吸収されます。

観測地・目標

目標は1行に1つ: 名前,緯度,経度,標高m[,c]。c を付けると、その地点の上空に高度マークを描きます。

ログ

Sky AR

カメラ・方位センサー・位置情報を使います。
「開始」を押すと許可を求められます。

iPadの画面回転ロックを解除してください。GPSがない場合は設定で観測地を手入力できます。

地形データ出典: 国土地理院「地理院タイル(標高タイル)」を加工して作成

① 開始 → ② 太陽・月・星・山の稜線のどれかを画面で確認 → ③ 十字に入れて「合わせる」か、「微調整」で指でずらして重ねる → ④ ロック(以後はジャイロだけで追従)
マークをタップすると基準に選べます。2本指でズーム。
※ 太陽を肉眼で見ないでください。